ハワイ旅行記

ハワイ旅行の総集編記事を、通常の記事と同様に公開していました。しかし、予想以上に記事が多くなったので、固定ページとして公開することにしました。これからハワイ旅行をしようと検討されている方、是非とも参考にしてくださいね。

ANA HAWAii(70秒)
  1. 全体に関わる記事
    1. 今回のハワイ旅行での積算マイル
    2. レンタルWi-Fi
    3. ハワイの時差について
  2. 今回の旅程
  3. 1日目
    1. ボンバルディアDHC8-400で成田へ
    2. 全日空「フライングホヌ」でホノルルへ(英語版あり)
    3. ホノルル ダニエル・K・イノウエ国際空港で入国
    4. 空港からRoberts Hawaii AIRPORT SHUTTLEを使ってアラモアナセンターへ、その後ホテルまで送迎
    5. アラモアナセンターでショッピング
    6. ANA Express Busを使ってTギャラリアへ
    7. ホテル「オハナ・ワイキキ・イーストbyアウトリガー」に宿泊
    8. ワイキキビーチの散策
    9. ABCストアでお土産購入
    10. ワイキキトロリー ピンクラインでワイキキの街をのんびり散策
  4. 2日目
    1. ダイヤモンドヘッド登山
    2. ワイキキトロリーブルーラインを使ってオアフ島東部へ
    3. ワイキキビーチで遊泳
    4. ロイヤルハワイアンセンターやインターナショナルマーケットプレイスでのんびり
  5. 3日目
    1. パールハーバーの観光
    2. 戦艦アリゾナ記念館へ
    3. 戦艦ミズーリ号へ
    4. パールハーバー航空博物館へ
    5. ワイキキへ戻って、レッドラインに乗車して最後の観光
    6. 名残を惜しみつつ、ワイキキを散歩
  6. 4日目
    1. 名残を惜しんで、朝のワイキキを散歩
    2. ホテルからRoberts Hawaii AIRPORT SHUTTLEを使って空港へ
    3. ダニエル・K・イノウエ国際空港で名残惜しみながらもフライング・ホヌ2号機へ
  7. 5日目
    1. 成田空港へ到着、入国手続き
    2. 無料でビジネスクラスの座席を利用!国内線で国際線ビジネスクラス席
    3. セントレアに到着

全体に関わる記事

今回のハワイ旅行での積算マイル

今回のハワイ旅行では、想像以上にマイルが貯まりました。飛行機以外にもマイルが貯まったので、それについて紹介しています。

レンタルWi-Fi

今回はあらかじめレンタルWi-Fiを予約してインターネットを利用しました。今回利用したのはグローバルWi-Fiです。それについてもまとめてありますので参考にしてください。

ハワイの時差について

海外ということで時差が気になるかもしれません。ハワイの時差について記事としてまとめました。

今回の旅程

今回の旅程をざっくりまとめておきます。それぞれにリンクを貼っておきます。このページは検索からたどりついてもらうことを想定しているのではなく、ハワイの他の記事をみたいというときに見てもらうハブ的役割なのでリンクをどんどん貼っていく予定です。

1日目

ボンバルディアDHC8-400で成田へ

ボンバルディアDHC8-400で中部国際空港から成田空港へ。

NH496 中部国際空港(NGO)→成田空港(NRT)

全日空「フライングホヌ」でホノルルへ(英語版あり)

今回は中部国際空港から、成田空港経由でホノルルへ行きました。僕が実際に使用した便は

NH184 成田空港(NRT)→ダニエル・K・イノウエ国際空港(HNL)

です。NH496便はボンバルディアDHC8-Q400というプロペラ機での運航、NH184便は書くまでもないと思いますが、エアバスA380という世界最大の飛行機での運航でした。

本記事はこのブログで初めて、英語版記事を公開しています。

ホノルル ダニエル・K・イノウエ国際空港で入国

入国については細かに記事にしませんが、今回はESTAを利用しました。ESTA申請については少し前に記事にしたので、こらから申請する人は参考にしてください。

入国の際、審査官との間で多少英語でのやり取りがありました。

空港からRoberts Hawaii AIRPORT SHUTTLEを使ってアラモアナセンターへ、その後ホテルまで送迎

続いてアラモアナセンターへ行きました。このRoberts Hawaii AIRPORT SHUTTLEは個人的にはけっこうオススメです。詳しくは記事を見てください。

アラモアナセンターでショッピング

アラモアナセンターでショッピングはハワイ観光では定番ですよね。こちらも詳しく紹介します。

ANA Express Busを使ってTギャラリアへ

ANAマイレージクラブ会員で、かつANA便で入りした観光客が使うことのできるANA Express Bus。これを実際に利用してみました。

ホテル「オハナ・ワイキキ・イーストbyアウトリガー」に宿泊

Tギャラリアからいったん戻ったのち、Roberts Hawaii AIRPORT SHUTTLEを使ってホテルまで送ってもらいました。ホテルにチェックインして荷物を置いたらワイキキビーチの散策です。

ワイキキビーチの散策

ワイキキビーチを散策しました。どちらかというと昼間の時間です。

ワイキキビーチは時間によってさまざまな雰囲気になります。朝・昼・夜と別々の記事で公開していきます。

ABCストアでお土産購入

ABCストアでお土産を購入。こんなお土産が簡単に購入できる!というものも紹介。

昼食でスパムを食べてみました。なかなかこれが美味しい。

ワイキキトロリー ピンクラインでワイキキの街をのんびり散策

ワイキキトロリーを使ってワイキキの街をのんびり回りました。今回は4日券を利用したので、そのチケットについても記事にします。

2日目

1日目は時差のために早く寝ました。そのため、2日目は朝5時に起床。

ダイヤモンドヘッド登山

ワイキキトロリーを使ってダイヤモンドヘッドへ、実際にダイヤモンドヘッドに登りました。実際の登山をしてみて思ったことをまとめます。

ワイキキトロリーブルーラインを使ってオアフ島東部へ

ワイキキトロリーのブルーラインを使ってオアフ島の東部へ行きました。ブルーラインはオアフ島の中でも非常にハワイらしいところを観光できるルートです。写真も使いながら紹介していきます。

ワイキキビーチで遊泳

ワイキキビーチに入りました。が、今までの観光記事を見ていてもわかると思いますが、僕は遊泳しているより観光しているほうが好きなので(笑)15分で出てしまいました。

ロイヤルハワイアンセンターやインターナショナルマーケットプレイスでのんびり

ワイキキに戻ってきたのち、ロイヤルハワイアンセンターやインターナショナルマーケットプレイスをのんびり回りました。ハワイらしいのんびりしつつも、回っているだけでリッチな生活をしている感(錯覚にすぎませんがw)がとても幸せで、何かするわけでもないのに数時間ロイヤルハワイアンセンターやインターナショナルマーケットプレイスを回る、ということを2夜連続でしました( ´∀` )

3日目

この日はパールハーバーに行くと決めていたので早起きして始発のトロリー・パープルラインに乗ってパールハーバーへ。パールハーバーは全体として、「日本がこういう悪いことをした」という感じではなく「こういう犠牲が出た」という、犠牲者を追悼するところに焦点が当てられていたように感じました。日本人でも気兼ねなく観光できます。

パールハーバーの観光

ワイキキトロリーの窓口スタッフの人が、日本語が喋れて非常にフレンドリーなスタッフだったため「ここでチケットを買っていくと安いよ」と教えてくれてそこで購入しました。実際に想定より予算を安く抑えられました。

戦艦アリゾナ記念館へ

海軍のボートに乗ってアリゾナ記念館へ行きました。

戦艦ミズーリ号へ

日本語ツアーも含まれており、非常に充実していました。

パールハーバー航空博物館へ

パールハーバーは全体的に価値ある展示ばかりでした。と、ここまでほめまくってきましたが、ここは正直残念だったかなとも思います。かなり価値ある展示がたくさんありますが、先に戦艦アリゾナと戦艦ミズーリを見てしまったからでしょうか。

ワイキキへ戻って、レッドラインに乗車して最後の観光

ワイキキトロリーのレッドラインに乗ってワイキキ南西部も観光しました。バスの運転手さんがとてもフレンドリーでいい人でした。

名残を惜しみつつ、ワイキキを散歩

ワイキキビーチでライブが行われていました。

4日目

とても短い日程でしたが、もう帰国です。

名残を惜しんで、朝のワイキキを散歩

短い日程ながらに楽しみつくしたなと思いつつ空港へ。

ホテルからRoberts Hawaii AIRPORT SHUTTLEを使って空港へ

行と違って途中寄り道することなく空港へ。

ダニエル・K・イノウエ国際空港で名残惜しみながらもフライング・ホヌ2号機へ

往路はA380フライング・ホヌ1号機でしたが復路は2号機でした。2号機に乗って成田へ。かえりは時差ボケ対策のため敢えて寝ないように仕事をしていました。

5日目

日付変更線を超え、時計上では機内泊となりました。

成田空港へ到着、入国手続き

成田空港に到着し、入国手続き、税関審査を終え制限エリア外でひとやすみ。

無料でビジネスクラスの座席を利用!国内線で国際線ビジネスクラス席

最後の楽しみ、国内線です。前々から意図して座席指定をしていたのですが、今回は国内線普通席(もちろん追加代金なし)で国際線ビジネスクラスの座席を指定しました。これは気になる人が多いと思うので詳しく書いていきます。

セントレアに到着

出発空港・セントレアへ戻ってきました。

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